Hyper(ハイパー)桟橋

特徴

■ 支間を6.0~13.0mまで1mピッチで自由に設定可能
■ 標準主桁間隔を3mに設定(2m間隔も施工可能)
■ 主桁間隔を3mとしたことにより橋軸直角方向の支持杭本数を削減可能
■ 縦架設に必要な大型揚重機(120tfCCクラス)が上載可能
■ 上部工の主部材をシステム化させたことにより、リース対応が可能となり経済性Upに貢献
■ 主部材のシステム化により施工性Upに貢献

適用範囲

規格材料

適用メリット

形状