TOP工事・工法作業構台・乗入桟橋オーバーブリッジ・防護構台 関連情報

オーバーブリッジ・防護構台

施工方法

工法概要

 オーバーブリッジとは仮設の支持杭や矩形のコンクリートで作られた基礎に、山留材及び鋼材を組上げる仮設の架台です。基礎に支柱を立て、大引、根太、ブレースにて組上げ、現場事務所等を設置をします。

 また防護構台とは、現場周囲の歩道上部へ設置し、既存構築物の解体及び新築工事の飛来落下等を防ぐ防護架台をいいます。

 山留め材と仮設材を使用して架設するため、設置・解体・移設が容易です。

オーバーブリッジ

オーバーブリッジ

防護構台


※夜間架設工事


その他の情報

施工方法

山留主材 H形鋼 溝形鋼・山形鋼 C型クランプ・ブルマン ボルト・アンカーボルト・タイロッド
お問い合わせ